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ようこそ関数型玩具製作所へ

【お知らせ】

ブログ、始めました。

勉強会・読書会も計画しています。

 

関数型玩具製作所へようこそ。
文章の視認性を高めるソフトウェア技術を開発しています。
現在はリーガルテック(特許・法律)の「単語ハイライト(多色)」を一般文書でも利用できるよう要素技術を開発しています。
Web閲覧・PDF、モバイル端末でも手軽にハイライトを楽しめるようになりました。
3つの特徴があります。

 

■ 特徴1:難しい文章ほどかんたんに※

■■ 難しい文章の具体例

  • 教科書、論文、参考書(資格試験)
  • 法令、製品マニュアル、仕様書
  • 「技術書」、「技術ブログ」(Qiita,Zenn等)
  • 特筆すべきは哲学、数学、法律系

 

■ 特徴2:タップだけでかんたん

「文章中の単語をタップするだけ」で、同じ単語を同じ色のマーカーに自動で変えます(下記動画)。PCの場合はタップをマウスクリックに読み替えてください。(【更新】単語をタップしなくても楽勝でハイライトする新規ギミックをリリースしました。3つ目の動画です。)

■■ 動画:タップだけで簡単ハイライト

Video file

 

■■ 動画:キーボード(左) v.s. タップハイライト(右)

Video file

「文章中の単語をタップするだけ」が大事です。読書からの集中を切らさずに多色ハイライトの恩恵を受けられます。

 

■■ 動画:「もっとかんたん」ハイライト(ボムハイライト)

Video file

画面内にあるヒント語(黄色)を一括で誘爆ハイライトします。
トリガーは文字のない空白域のタップ or クリックです。
これにより読書への集中が維持されます。タップハイライト単体とは読書の質が全然変わってきます。

2022年12月末に搭載された新機能です。詳しくはこちら

 

■ 特徴3:幅広いデータ対応

HTML(Webページ)とPDFに対応しています。

■■ サンプル

■■■ 操作方法

左上のボタンを押すとタップでハイライト可能状態になります。
文章中の各単語をタップしてみてください。
「ひらがな」と「漢字」は開始文字・終了文字の2回タップが必要です。(詳細はこちら

小見出し語や数字をハイライトするのがおすすめです。

■■■ HTML(Webページ)

日替わりWikipediaも参照ください。

■■■ PDF

 ・Word系
 ・PowerPoint系

(出典元はこちら

■ サービス利用方法(ご提案)

■■ 書き手サイド

WebページやPDFにハイライト機能を後付で搭載できます(上記サンプル参照)。
読者側はブラウザ(Edge, Chrome, Safari等)のみでハイライト機能を利用できます(特殊なソフト導入は不要です)。
リーガルテックサービスを提供されている方も、既存のハイライト機能を強化できるはずです。

■■ 読み手サイド

ブラウザ拡張を用意しています。

Apple appストア

インターネット上のほぼ全てのページ(文章)で利用可能です。
上記はiPhone, iPad, Mac向けです。他プラットフォーム(Windows, Android等)は個別で対応可能です。

■ お試し(PDFへの機能付与)

こちら。お手持ちのPDFに機能を付与できます。お試しなので変換速度や実行速度(ハイライト時)が遅かったりします。

 

■ 連絡先

お問い合わせより連絡ください。

 

※ 本当に?という方はブログをご覧ください。理論的背景を記事にしていきます。